
桜の時期の京都にやってきます。
京都に来たらいつもの場所に向かわないといけませんね!

地下鉄の駅に謎の黒猫さんです。

桜が咲いていても猫さんはいつも通りです。
人が多いって思っているくらい?

いつも通り休んでいます!
ただ、造花の桜がいつもと違ってオシャレですね。

そんな中、茶白さんは始動。

「桜が一番美しいのは・・・」

「散る時だよな」

散った花びらの上で転がって遊んでいらっしゃいました。
機嫌がよさそうでなによりです!

最後に立派なキジトラさんに遭遇。思わず「フトシさん」と呼びかけたくなります。

帰るころには夜桜を楽しめます。

そして、駅へ向かう途中で、またしても黒猫さん。
水差しでしょうか、いい感じですね。
撮影:2016年4月2日


コメント
京都ですよね、えさをあげたら罰金って、時代に逆行というか冷たいというか、東京都調布市では外猫ちゃんはひとり五匹まで手術代を出してくれて、市をあげて猫ちゃんのことに取り組んでいます。手術したあとはしっかり生きていけるようにみんなで面倒をみます。外で生きていくのは大変きつく三年ぐらいしか生きられないのです。もちろん、わかってくれない人もいますが、市あげて、取り組んでいます。ねこは生きているのですから、粗末に扱うことは許されません。
同感です!!
桜と猫ってあいますよね!散った花びらと共にコロンコロン気持ち良さそうで可愛いです(^^)
最初は「動物による迷惑等の防止に関する条例」みたいな感じで進もうとしていましたが「動物との共生に向けたマナー等に関する条例」となりましたね。
いまだに餌やり禁止条例と呼ぶ人はいるみたいですが・・・。
おっしゃる通り、餌をあげたら罰金だと解決にならないので、社会問題を解決するために共生していくようになっていってほしいですね。
ありがとうございますb
なんか絵になりますよね!
しばらくゴロゴロ転がった後に帰られました。笑
長いことみかける猫さんなのでこれからも元気でいてほしいです。
お返事いただけてたいへん うれしかったです。なみだが おもわずでました。いま 大変心配していることがあります。猫ちゃんブームです。育てたことの無い人が、かえないからといって 外にだして しまわないかと言う事です。一回家のなかで育った子は外で生きていけないのです。自分でえさもさがせないし、身をまもることもできずに死ぬまでフリーズしてしまうのです。誰かが声を大にしてさけばないと不幸な猫がいまよりもっとたくさんうまれてしまうのです。それが恐ろしくてたまらないのです
ブームが去った後に飽きた人の捨て猫が怖いです。
最後まで面倒をみる覚悟がない人は「飼わない」という選択をしてほしいです。
最近は保護猫カフェなども増えましたので、そういうところでも会えますからね。
家族が増えることや命を預かることの責任に対する意識もブームに追いついて行ってほしいです。
いつもの場所って結構、たくさん、猫さんが、休めるスペースがあるんですね。
きれいなねこさん、たくさんいますね。
皆元気に育っているんだ。
昔載せた猫さんをまた載せることが出来るのは感慨深いものがあります。
ブラッシングしてくれる人がいるみたいなので、毛並もいいですよ。
大切にされてます。