
「猫侍南の島へ行く」公開初日に朝から鑑賞ですb
笑いあり・感動ありで、猫さんたちのアドリブ(?)も楽しかったです。
こちらは、特典DVD。前回入手できなかったので今回は初回から行ってがんばりました!
玉之丞のこのポーズ、なかなかお目にかかる機会がないですよ。笑

映画鑑賞後は京都へ遊びに行きます。
まずはお昼ご飯。京都拉麺小路のすみれさんで味噌ラーメンです。

清水を歩いていると、なんとも気になるお店を発見です。
これは、ほんとうなら入らないといけないんですけど・・・、先ほど味噌ラーメンを食べたのでさすがに無理。。。
次回はここに入ってみましょう!

清水の舞台。京都観光っぽいですねb
修学旅行生たくさんでした。
ここに猫さんはいらっしゃらなかったのですが・・・

産寧坂(三年坂)でショーウインドウの猫グッズを上機嫌に眺めている猫さんたち発見!
文字通り看板猫の二代目京太郎くんと都さんというのだそうです。
凝り様が凄いですね。見ていてにやけてしまいますb

そしていつもの場所へと向かいます。
今日もやはり「お休み」なのでしょうか・・・と思いながら。
そこまでの道中で出会う猫さんもいつもの通りで楽しみのひとつです。

歩いていて距離が近くなると帰っていってしまいました。
郵便配達の人が横に来たときはそのまま座っていたので、知っている人だと気にしないで知らない人だと一定の距離をとるのでしょう。
それくらいの警戒心を備えていたほうが、外で生きる猫さんは長生きできると思います。
そういえば、うちの自宅にいる猫姉妹も片方はそんな感じ・・・というかもっと一生懸命逃げますね。
知らない人が来ると、引き出しを開けて中に入ります。笑

角を曲がると更に猫さんたちが移動中です。
暑さもやわらいできたので、みんな動きが出てきたように思います。
このあたりは住宅地で猫さんが多いと色々ありそうですが、今回気が付いたことがあります。
出会う猫さんの多くが耳カットを済ませていたのです。
お話を聞いてみると、避妊去勢は子猫以外だいたい終わったのだとか!
お食事処やトイレ等、他にも共生のための工夫がされていて、一代限りの命を見守っていく努力をされているんだなあと感じました。
この先、地域の方と地域の猫さんの日々が平穏であることを楽しみにしています。
お世話されている方々ありがとうございます。
撮影:2015年9月5日


コメント
地球は人間だけのものではない にゃんこも必死に生きてるんだ
ねこさんと、共生していくにはやはり、協力が必要なんですね。つくづく思いました。
産寧坂のお土産屋さん、猫グッズがたくさんあって、のぞいてみたくなりました。
油そばってどういうそばなんでしょうか?暖簾がまたいいですね。
京都なら近いから本当に行ってみたいです。
排除ではなく共生の方向に進んでいって欲しいですね。
自分が田舎で暮らしてきたからなのかもしれませんが、人間しか居ない場所は淋しく感じてしまいます。
猫好きな人とそうでない人が居るので、人間同士協力していくことで折り合いをつける感じでしょうね。
油そばは、汁がないので戸惑うかもしれません。
あまりお店を知らないので1,2回くらいしか食べたことないですけど・・・。
京都、観光シーズンは混むのでそこを外して行くと猫さんとゆっくりできるかもですb
いつも、猫さんたちの姿を楽しませていただいています。
京都も素敵ですね。
あぶらそばは食べたことがありませんが、のれんがなんとも素敵!!
行ってみたいです。それに猫グッズのたなをのぞきこんでる猫の背中のカーブにやられました。b
いつもありがとうございますb
「ねこまた」なので尻尾が分かれてますね。
猫グッズやさんの2匹は作りこみが細かくていいですね。
美しい流線型と上機嫌で上を向いている尻尾と・・。
段ボールの捨てねこ
瀕死のの二人を抱えて 病院へ
あれから 22年 ほとんど同時に老衰で逝きました
箱の中で死んでた 3匹の兄弟の分まで長生きしましたょ
ねこまた でも良いから 戻ってこないかにゃぁ
大往生ですね!
助けていただいてありがとうございます。
うちの歴代の猫さんたちにもまた会いたいです。
今居る猫さんは、ねこまたになるくらい長生きしてほしいですb